マスターズ甲子園東京大会

第3試合は日比谷と国分寺。1点差の白熱した展開。

第2試合、東亜学園vs狛江の試合は、灼熱の中、両チーム全力で戦いました。

8月5日(日)上柚木球場で3試合が開催されました。 第1試合、麻布vs小平連合の試合は非常に白熱した展開

第三試合は中大附属vs日体大荏原。喪章をつけて臨んだ日体大荏原が終始、圧倒。中大附属も途中好プレーで追いすがりますが、18-4で日体大荏原の勝利です。日体大荏原は予選リーグ2勝となりましたが、まだ試合の行われていない東亜学園と狛江の結果により準決勝進出が決まります。 暑い中、無事三試合を消化することができました!...

本日、府中市民球場で行われた第二試合。梅雨明け翌日、夏本番を思わせる猛暑となりましたが、試合も熱い試合となりました!

梅雨明け翌日、夏本番を思わせる猛暑となりましたが、第一試合(豊多摩vs日大二)も熱い試合となりました。

6月23日(土)、日体大荏原グランドにて立川vs城北の試合が行われました。 曇り空でしたが、早朝から両チームの全力プレー、テンポのよい好ゲームとなりました。

試合は予想通りの乱打戦となり、先制した日比谷を安田学園が追う展開。しかし5回に日比谷が一挙5点を加え、安田学園を突き放し、見事、昨年のリベンジを果たしました!

2018マスターズ甲子園本大会の出場を懸け、立川と國學院久我山が対戦しました!

3本の本塁打やセーフティースクイズなど多彩な攻撃で、強豪立川OBを破り國學院久我山OBが勝利! 11月に行われるマスターズ甲子園本大会への出場権獲得!

さらに表示する