マスターズ甲子園東京大会

壮絶な打撃戦となった実力校同士の対戦は最終回、この日共に3安打の大活躍をみせた金井選手、円山選手の連続適時打で城北が見事な逆転サヨナラ勝ち!

シニア打線の猛攻で駒場学園が2連勝!国学院久我山とグループ代表決定戦へ。 日比谷は序盤リードするも今シーズン初勝利とはならず、グループ敗退が決定。

序盤に7点の大量リードを許した立川ですが、中盤に打線が爆発し国分寺に14-7で勝利!

両チームに本塁打が飛び出すなど点の取り合いとなった東亜学園vs安田学園の試合は終盤の6回、相手のワイルドピッチとパスボールで2点を加えた東亜学園が9-7で勝利!

前年優勝の日大二高と初の決勝トーナメント進出を目指す豊多摩の対戦は、小玉選手の本塁打などで粘る豊多摩を突き放した日大二が6-3で勝利!

國學院久我山が序盤から麻布を圧倒し18-0で勝利。予選リーグ2連勝となりました。

リードしていた狛江に途中追いついた城北ですが、終盤に引き離され10-6で狛江の勝利。

序盤に大量リードした安田学園が国分寺の強力打線の猛攻をなんとか凌ぎ、15-10で勝利。

本日も野球日和で迎えた予選6日目の日体大荏原対修徳戦。 初回に先制した修徳が追いかける日体大荏原を終盤に突き放し、9対1で勝利。

駒場学園が4回に先制した後も確実に加点し勝利。 麻布は5回6回のチャンスを併殺打で活かすことができず悔しい敗戦。

さらに表示する