マスターズ甲子園東京大会

2020東京大会抽選会
総会終了後に「2020シーズン組み合わせ抽選会」が行われました。

修徳が初優勝! 連覇を狙った日大二は惜しくも敗れる

日大二が快勝! 13安打10得点で決勝進出! 東亜学園は2014年以来の決勝進出とはならず。

修徳が初の決勝進出! 國學院久我山は三年連続決勝進出ならず。

中大附属は同点で迎えた最終回、連打で4点を奪い都武蔵を突き放して悲願のマスターズ初勝利!

 2回に駒場が先制するも、その裏、久我山は先頭の森山選手が四球で出塁後、亀谷選手の適時三塁打と小成選手の適時打ですぐさま逆転。続く3回には二死二塁からこの日二本目となる亀谷選手の適時二塁打で3-1と駒場学園を引き離す。  シニアチームとなった4回には森山選手の三塁打から四球や金野選手の安打、相手の失策などもあり5-1とする。  ...

壮絶な打撃戦となった実力校同士の対戦は最終回、この日共に3安打の大活躍をみせた金井選手、円山選手の連続適時打で城北が見事な逆転サヨナラ勝ち!

シニア打線の猛攻で駒場学園が2連勝!国学院久我山とグループ代表決定戦へ。 日比谷は序盤リードするも今シーズン初勝利とはならず、グループ敗退が決定。

序盤に7点の大量リードを許した立川ですが、中盤に打線が爆発し国分寺に14-7で勝利!

両チームに本塁打が飛び出すなど点の取り合いとなった東亜学園vs安田学園の試合は終盤の6回、相手のワイルドピッチとパスボールで2点を加えた東亜学園が9-7で勝利!

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